漫画『女の園の星』を読んだ感想|トモマツユキの絵日記 no.041

トモマツユキの絵日記 『女の園の星』ファンアート 漫画レビュー

以前、和山やま先生のことをラジオで知って、『夢中さ、きみに。』を読んだら、独特の間合いのコメディに、どハマりしてしまいました。

ちょっと前に梶くんと小野けんしょーさんがYouTubeで『夢中さ、きみに。』の朗読をやっていて、それもすごくよかった〜。映像で見たい気もするけど、『夢中さ、きみに。』は朗読がすごく合う作品だと思う。

『女の園の星』『カラオケ行こ!』と読んだけど、どの作品も面白くって、和山やまワールドにどっぷりハマっています。

そして『女の園の星』の2巻がついに発売!女子高が舞台で、女子高生達と先生達の日常的なお話なんだけど、高校生ならではの支離滅裂でテキトーな会話のオンパレード。

自分の高校時代が、この漫画の高校生達みたいだったから、読みながら思い出し笑いをするようにニヤニヤしてしまう。大爆笑ギャグ!とかじゃないんだけど、日常的というか、自分の身近な笑いが漫画で描かれてる感じで大好きです!

キレイな劇画調タッチだし、自分よりちょっと年上の方が描いてるのかな?と思ったら年下の方で、『女子高生』って何年経ってもあんまり変わらないんだなぁっていうのにも笑ってしまった^^ふふっ

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